KBS京都に学べ | ササキタイキの思うツボ
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KBS京都に学べ

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タイトルは大袈裟ですが、大した内容ではありません・・・。

地元の

J:COM

tvk

デジタルの送信に消極的なころ、

KBS京都(京都放送)

のサイトに立ち寄ったのですが、こんな事が書いてありました。

「KBS京都では、弊社のアナログの再送信をしているCATVに対しデジタルの送信も行って頂けるよう働きかけを行っており、既に一部の局では送信が開始されています」

なんと、スゴイ局なんだろう・・・KBS京都!

tvkもKBS京都を是非見習って欲しいと思ったものです。でも、KBS京都の取り組みをtvkに話したのはつい最近の事だったりするのですが・・・。tvkがJ:COMに対し同じような働きかけを行っていた事も、つい最近の知った事だったりするのですが・・・。

そうして、

J:COMウエスト

エリア内でアナログ再送信のあった局については、7月19日とアナログ停波ギリギリながら全域で再送信が始まったようです。

そんな

KBS京都

ですが、最近あまり元気がありません。自社制作にはあまり積極的でないように見えた

サンテレビ

が、tvkやチバテレテレ玉との共同制作に積極的に参加しているのとは対照的。数年前までは共同制作の西の雄だったのですが・・・。

と、思いつつ

「日本民間放送年鑑」

京都放送

の項を見て、納得しました。KBS京都の売上、再びピンチ。ラテ兼営局なのにtvkやサンテレビに及ばない売上・・・。

TOKYO MX

を除くU局受難は続きます・・・。

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