美味そう!"カナガワナポリタン" | ササキタイキの思うツボ
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美味そう!“カナガワナポリタン”

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今週の“かながわ旬菜ナビ”は・・・

syunnavi

“ボーノ! 旬ナビ流究極ナポリタン”

なんだかJA提供の番組とは思えないテーマセレクトですね。

山崎彩

が最初に向かったのは、センター北の

“パスタハウス都筑亭”

という店。オープンして15年だそうですから、センター北に地下鉄ブルーラインが来てから・・・じゃないですかね?

安田稔

ディレクターはどこで見つけてきたんだろう? こんな店・・・と思ったら、

“日本ナポリタン学会”

の会長を名乗る

田中健介

さん。

山崎「どちら様ですか?」

こんな究極に安直な挨拶も山崎彩なら許せますね。

さて、“日本ナポリタン学会”。

横浜発祥のナポリタンを神奈川・そして日本に広めよう・・・ってな趣旨なんですけど、この“ナポリタン学会”って、

ハマランチョ

に登場して、MBCの1階でこれまた日本発祥の地を謳う名古屋の

“スパゲティイタリアン”

と対決・・・なんて企画をやったかと。

その後

tvkヨコハマネットTV

でしばらくコンテンツを流してましたよね。ネット動画で流さずとも、番組にすれば・・・と、思ったものですが。

あの頃の昼ワイドは今と比べればおカネも時間枠も機材も限られてたけど、ホントアイデアで乗り切っていた・・・。
あ、あくまで横浜は“ナポリタン”で、名古屋は“イタリアン”なんですけども。

さて、究極のナポリタンは、相模原の

小俣園芸

で自家製トマトソースを仕入れ、そして藤沢の

ロワール光月堂

という洋菓子店で、湘南小麦を使ったこれまた自家製生パスタ。

最後は、ソーセージ。伊勢原の

フリーデン

やまと豚

を使ったソーセージ・・・

ありがとッ!

のプレゼントにもちょくちょく登場してますよね。ああ、画面で見ただけでも美味そうでたまらない。

そこで

“フランクフルト”

“ソーセージ”

の違いを聞いていました。なるほどね。

山崎「“パリッ”・・・音聞こえました?」

たまらないですなあ。食材セレクトより試食に夢中になる山崎彩。ポークウインナーを選びました。

これだけいい材料が揃って、マズいはずがないんですが・・・。

山崎「すべては私の腕にかかってるのですね。って、すべて台無しにしそう」

その危惧はありましたけどね。そんなワケで、料理研究家の

岩本ゆき子

さんが登場し

“ナスと枝豆の真夏のナポリタン”

を作ります。ああ、美味そう。

山崎「“ウフフフ・・・”美味しい!」

でも、デキがあまりにも上品すぎちゃって、“都筑亭”の890円のナポリタンのほうが美味そうに感じたのは自分だけでしょうか? まあ、

“究極のナポリタン”

ですから。これもありかと思いますけどね。

しかしそれよか、スポンサーの

JAグループ神奈川

石川佳純

がすき焼き、しょうが焼き、トンカツ、鶏肉と国産肉料理を食べ尽くす・・・あの映像が毎度一番美味そうに思うなあ?

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